
もう1つのブログにオムツがはずれた、という内容の話を書いたら、どのようにトイレトレをしたのか教えてほしい、というような内容のメールを何通か頂いたのでこちらで少しずつ書いていこうかな、と思います。
いやー、久々の更新・・・。
もっと時間をうまく使わないとダメだなー・・・。
ごめんなさい。
長くなりそうな話なので、何個かに分けて書きたいと思います。
ちなみにうちの娘のトイレトレを始めた時期はなんと!!
1歳過ぎです!!
そして完了したのが2歳過ぎ!!
よく考えれば、1年ほどトイレトレにつぎ込んでいましたヨ。
というのも、私が異常に「早くオムツを取りたい!!」と思っていて、そのせいで早く始めすぎたんだと思います。
最初の目標は「1歳半までにとるぞ!!」でしたから。
今出来た後に振り返れば、それほどあせることでもないし、早くできたからといっておりこうでもなければ、1歳半で外れたからといってその後ずーっとちゃんとトイレで出来るとも限らない、ということがわかりました。
うちの娘よりも早く取れた周りの子でも、結局ダメになってまた紙おむつに戻っている子もいます。
その子のママは、
「早く取りすぎちゃったかな・・・」
と言っていました。
トイレでおしっこ、うんちをする、ということは誰だっていつかは出来るようになるのだから、親が変にプレッシャーに感じることもないし、子供に任せるのが1番だ、ということは声を大にして言いたいです。
では、私のトイレトレの方法なのですが、まず1歳過ぎてからどう始めたかというと、
・補助便座を買ってきてしょっちゅう座らせた
⇒もちろん全く成功せず・・・。
・トレーニングパンツを買って家の中ではかせていた
⇒もちろんおしっこもウンチも垂れ流し状態。手洗いが大変だった・・・。ただ紙おむつの節約にはなってたかな^^;
というレベルです。
そして、それがじゃあおむつをはずすのに必要だったか、と考えると必ずしも必要ではなかったような気もします。
1歳過ぎじゃまだ言葉もしゃべれないし、結局こちらが気づくまでトレパンは濡れたまま。教えてくれることもありませんでした。
実際に教えてくれるようになったのは2歳前。
もちろん個人差のあることですが、うちの娘には結局早すぎただけのことだったのです。
なので、私自身も「紙おむつの節約になるー」ぐらいに気軽に構えていました。
やっぱり1歳代でおむつを取るのは難しかったです。
きっと、子供それぞれ「おむつの取れる時期」というのは必ずあるんですよ。
そして、結局親が出来ることは「おむつをはずそう」とすることではなくその時期を見逃さずサポートするだけなんです、きっと。
ちなみに、私が買った補助便座はベビービョルンのトイレットトレーナーです。

キャラクターものは避けたいなー、という私のわがままと、安全性に対しては高い評価のあるベビービョルン製、ということが決め手でした。
おまるは買いませんでした。
結局使わなくなるし、最初からトイレに座らせておけばそれでいいじゃないか、という気持ちから。
おまるは最終的には全く使わずにオムツを卒業できたので買わなくて大正解でした。
だけれど、結局この補助便座はおいおい買い換えることになるのですよー(T_T)
ということで次回に続く・・・
いやー、久々の更新・・・。
もっと時間をうまく使わないとダメだなー・・・。
ごめんなさい。
長くなりそうな話なので、何個かに分けて書きたいと思います。
ちなみにうちの娘のトイレトレを始めた時期はなんと!!
1歳過ぎです!!
そして完了したのが2歳過ぎ!!
よく考えれば、1年ほどトイレトレにつぎ込んでいましたヨ。
というのも、私が異常に「早くオムツを取りたい!!」と思っていて、そのせいで早く始めすぎたんだと思います。
最初の目標は「1歳半までにとるぞ!!」でしたから。
今出来た後に振り返れば、それほどあせることでもないし、早くできたからといっておりこうでもなければ、1歳半で外れたからといってその後ずーっとちゃんとトイレで出来るとも限らない、ということがわかりました。
うちの娘よりも早く取れた周りの子でも、結局ダメになってまた紙おむつに戻っている子もいます。
その子のママは、
「早く取りすぎちゃったかな・・・」
と言っていました。
トイレでおしっこ、うんちをする、ということは誰だっていつかは出来るようになるのだから、親が変にプレッシャーに感じることもないし、子供に任せるのが1番だ、ということは声を大にして言いたいです。
では、私のトイレトレの方法なのですが、まず1歳過ぎてからどう始めたかというと、
・補助便座を買ってきてしょっちゅう座らせた
⇒もちろん全く成功せず・・・。
・トレーニングパンツを買って家の中ではかせていた
⇒もちろんおしっこもウンチも垂れ流し状態。手洗いが大変だった・・・。ただ紙おむつの節約にはなってたかな^^;
というレベルです。
そして、それがじゃあおむつをはずすのに必要だったか、と考えると必ずしも必要ではなかったような気もします。
1歳過ぎじゃまだ言葉もしゃべれないし、結局こちらが気づくまでトレパンは濡れたまま。教えてくれることもありませんでした。
実際に教えてくれるようになったのは2歳前。
もちろん個人差のあることですが、うちの娘には結局早すぎただけのことだったのです。
なので、私自身も「紙おむつの節約になるー」ぐらいに気軽に構えていました。
やっぱり1歳代でおむつを取るのは難しかったです。
きっと、子供それぞれ「おむつの取れる時期」というのは必ずあるんですよ。
そして、結局親が出来ることは「おむつをはずそう」とすることではなくその時期を見逃さずサポートするだけなんです、きっと。
ちなみに、私が買った補助便座はベビービョルンのトイレットトレーナーです。
キャラクターものは避けたいなー、という私のわがままと、安全性に対しては高い評価のあるベビービョルン製、ということが決め手でした。
おまるは買いませんでした。
結局使わなくなるし、最初からトイレに座らせておけばそれでいいじゃないか、という気持ちから。
おまるは最終的には全く使わずにオムツを卒業できたので買わなくて大正解でした。
だけれど、結局この補助便座はおいおい買い換えることになるのですよー(T_T)
ということで次回に続く・・・
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