
ちゃんと書きたかったのに、のばしのばしで今更になってしまいました^^;
よく聞かれるんです。
「2人目を産んだときって、どうして乗り切ったの??」
って。
私も、2人目の妊娠中は周りに聞きまくっていたっけな。
ということで、こちらも記憶のある今のうちに書き記しておきたいと思います。
◆陣痛〜入院中
私が通っていた産婦人科は、出産に立ち会えるのは1人のみ。
子供は×でした。
全く都合がつかない場合は、陣痛が始まって病院に行くときに子供も一緒でいいけれど、出来れば預けてきて欲しい、と言われていました。
私が頼りにしていたのは、夫か実母。
というのも、通っていた産院の近くに実家があったからです。
母は働いていたのですが、万が一のときは会社に連絡してくれれば長女を預かってくれる、と言ってくれていたので、夫が間に合わないときは実母に連絡するように妊娠中から話してありました。
で、実際に陣痛が来たのが朝8時頃。
「あ、この痛みは・・・」
とピンときました。
それまでは、陣痛が来てもわからないんじゃないか・・・、なんて不安に思っていたんですけどね^^;
そこで、長女に
「今日産まれるかな?」
と聞くと、
「今日産まれるよ」
と言ったんです。
それまでも、毎日のように長女に
「今日産まれるかな?」
と聞いていて、いっつも答えは
「産まれないよ!」
だったんです。
その長女の言葉がなぜか、「今日出産になるんだな」と確信へとなりました。
まず夫に電話したところ、会社に着いたばかり、とのことで^^;
すぐ帰る、と言ってくれました。
会社から我が家まではドアtoドアで約1時間。
もし待てなかったらタクシーで行っててね、と。
ちょうどその日は運良く実母が仕事が休みの日でした。
実母にも電話をすると、長女を預かる用意は出来てるから、とのこと。
夫に立ち会ってもらう予定だったので、お願いしました。
が。
夫を待っている間、陣痛がひいてしまったんですよね・・・。
これにはビックリ。
夫が帰宅して車で病院へと行ったのですが、その車の中では陣痛が全くなく^^;
ちょうど昼前だったので、昼ごはんを家族でのんびり食べる余裕さえありました^^;
で、実家によって長女を預け、夫と病院へ。
出産は夜8時過ぎでした。
(出産の話は以前に書いています)
もともと、入院中は実母に預ける予定だったので、その日は長女は実母の家に泊まりました。
でも、2人目を産んだタイミング全てがグッドタイミングだったのです。
産んだのが金曜日。実母の仕事が休みで気兼ねなく実母に長女を見てもらうことが出来ました。
そして、なんと土、日、月と3連休。
実母は働いているので長女をやっぱりパパに見てもらいたかったのですが、パパも仕事が休めずで実はかなり悩んだ上での選択でした。(実母に預けるのが)
そしたら、3連休でパパがお休み!
入院中3日間長女はパパといつもの家で過ごすことが出来て、私自身が1番ホッとしました^^
パパとプールに行った後に病院に寄ってくれたり。
毎日顔を出してくれました。
ご飯などは、冷凍ご飯を保存しておいたり、カレーを買っておいたりしたのでなんとか乗り切ったみたいです。
夜ご飯は、パパ側の実家でお世話になったみたいです。
寝る時間は子供任せで10時、11時までいったこともあったそうですが・・・。
そればっかりはしょうがないですね。
私が入院中、長女が「ママ〜」と泣くことはなかったそうです。
ただ、病室で泣いたことは2度ほどありました。
「帰らない!」とか「ママは今日一緒に帰れるの?」とか。
顔を見ちゃうとダメだったようですね。
泣いて帰ったときは心配でパパに電話で聞いたのですが、
「帰った後はケロっとしてたよ」と^^;
たくましいものです^^;
また後日談なのですが、実母に聞いたところ長女が泊まってくれるのをすごく楽しみにしていたとのこと。
1泊だけじゃとても寂しかったそうです。
(逆にその1泊がとてもとても楽しかったみたいで^^)
なるべく頼らないように、と思っていたのですが、逆に頼った方が親孝行だったのかもしれませんね。
こんな感じで、陣痛〜入院中は乗り切りました。
全てにおいて運がよかった、としか言いようがありません。
で火曜に退院^^v
火曜はパパが仕事を半休とってくれたので、退院時にパパが迎えに来てくれました。
そう、半休なんです・・・。
退院して家に帰った瞬間からパパは仕事へと。
私とチビと長女の3人での生活がすぐ始まりました^^;
退院後はまた次の機会に書きたいと思います。
よく聞かれるんです。
「2人目を産んだときって、どうして乗り切ったの??」
って。
私も、2人目の妊娠中は周りに聞きまくっていたっけな。
ということで、こちらも記憶のある今のうちに書き記しておきたいと思います。
◆陣痛〜入院中
私が通っていた産婦人科は、出産に立ち会えるのは1人のみ。
子供は×でした。
全く都合がつかない場合は、陣痛が始まって病院に行くときに子供も一緒でいいけれど、出来れば預けてきて欲しい、と言われていました。
私が頼りにしていたのは、夫か実母。
というのも、通っていた産院の近くに実家があったからです。
母は働いていたのですが、万が一のときは会社に連絡してくれれば長女を預かってくれる、と言ってくれていたので、夫が間に合わないときは実母に連絡するように妊娠中から話してありました。
で、実際に陣痛が来たのが朝8時頃。
「あ、この痛みは・・・」
とピンときました。
それまでは、陣痛が来てもわからないんじゃないか・・・、なんて不安に思っていたんですけどね^^;
そこで、長女に
「今日産まれるかな?」
と聞くと、
「今日産まれるよ」
と言ったんです。
それまでも、毎日のように長女に
「今日産まれるかな?」
と聞いていて、いっつも答えは
「産まれないよ!」
だったんです。
その長女の言葉がなぜか、「今日出産になるんだな」と確信へとなりました。
まず夫に電話したところ、会社に着いたばかり、とのことで^^;
すぐ帰る、と言ってくれました。
会社から我が家まではドアtoドアで約1時間。
もし待てなかったらタクシーで行っててね、と。
ちょうどその日は運良く実母が仕事が休みの日でした。
実母にも電話をすると、長女を預かる用意は出来てるから、とのこと。
夫に立ち会ってもらう予定だったので、お願いしました。
が。
夫を待っている間、陣痛がひいてしまったんですよね・・・。
これにはビックリ。
夫が帰宅して車で病院へと行ったのですが、その車の中では陣痛が全くなく^^;
ちょうど昼前だったので、昼ごはんを家族でのんびり食べる余裕さえありました^^;
で、実家によって長女を預け、夫と病院へ。
出産は夜8時過ぎでした。
(出産の話は以前に書いています)
もともと、入院中は実母に預ける予定だったので、その日は長女は実母の家に泊まりました。
でも、2人目を産んだタイミング全てがグッドタイミングだったのです。
産んだのが金曜日。実母の仕事が休みで気兼ねなく実母に長女を見てもらうことが出来ました。
そして、なんと土、日、月と3連休。
実母は働いているので長女をやっぱりパパに見てもらいたかったのですが、パパも仕事が休めずで実はかなり悩んだ上での選択でした。(実母に預けるのが)
そしたら、3連休でパパがお休み!
入院中3日間長女はパパといつもの家で過ごすことが出来て、私自身が1番ホッとしました^^
パパとプールに行った後に病院に寄ってくれたり。
毎日顔を出してくれました。
ご飯などは、冷凍ご飯を保存しておいたり、カレーを買っておいたりしたのでなんとか乗り切ったみたいです。
夜ご飯は、パパ側の実家でお世話になったみたいです。
寝る時間は子供任せで10時、11時までいったこともあったそうですが・・・。
そればっかりはしょうがないですね。
私が入院中、長女が「ママ〜」と泣くことはなかったそうです。
ただ、病室で泣いたことは2度ほどありました。
「帰らない!」とか「ママは今日一緒に帰れるの?」とか。
顔を見ちゃうとダメだったようですね。
泣いて帰ったときは心配でパパに電話で聞いたのですが、
「帰った後はケロっとしてたよ」と^^;
たくましいものです^^;
また後日談なのですが、実母に聞いたところ長女が泊まってくれるのをすごく楽しみにしていたとのこと。
1泊だけじゃとても寂しかったそうです。
(逆にその1泊がとてもとても楽しかったみたいで^^)
なるべく頼らないように、と思っていたのですが、逆に頼った方が親孝行だったのかもしれませんね。
こんな感じで、陣痛〜入院中は乗り切りました。
全てにおいて運がよかった、としか言いようがありません。
で火曜に退院^^v
火曜はパパが仕事を半休とってくれたので、退院時にパパが迎えに来てくれました。
そう、半休なんです・・・。
退院して家に帰った瞬間からパパは仕事へと。
私とチビと長女の3人での生活がすぐ始まりました^^;
退院後はまた次の機会に書きたいと思います。
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